2008年10月21日
日本語ワカラナーイ

残り僅かな命となった公式ブログにマーケティング担当のロビン・リンデンがViewerに関して投稿してました。Viewerの言語を10カ国語にして、日本語はフルでサポートされるようです。その他にも一部でローカルな言語を取り入れるとか。
原則としてはいいことですね。でも今だって日本語版なんですけど、どう違ってくるんでしょう?今だってつくることが「建造」というように変な日本語で表現されているので、これを改めることが先ですね。
アメリカ人って本当に積極的な人たちだから、ちょっと日本に旅行したことがあって、コンニチハ、サヨウナラって覚えただけで、自分は日本語ができるって自己申告する人がいますね。今度の言語のローカライゼーションでもボランティアのResidentが参加するそうですが、日本語の場合は日本人にやってもらいたいです。そうでないと、英語版の方が分かり易いいうことになったりして。私は今でも英語版のViewer使ってて、でも完全には英語でもないので変な感じです。それが改まるのか、もっと変になるのか興味津々。
それとは別に本当に公式ブログって10月一杯でなくなるんでしょうか?一応役に立っているんですけど。変な書き込みを排除するっていうことでしょうか?今の書き込みって本当にSLやっているかどうかは分かりませんからね。確かに今の書き込みのようにすぐ興奮するNay-Sayer(何にでも反対する人達)が多いと、リンデンとしてもあまり耳を傾ける気にはならなかったのかもしれません。でも一方で自分達に都合の悪いことは隠したり表現を変えて違うことのように伝えてきたことも確かです。だから裏読みする人が出てきたりして悪循環に陥っていくんですけどね、こういうものは。
Posted by Sophiee Winkler at 13:23│Comments(0)
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